愛玩動物看護師
ヤマグチ
山口
ご挨拶
はじめまして!動物看護師の山口と申します。飼い主様と大切なペットちゃんたちがいつでも安心して来院できる笑顔が溢れるアットホームな動物病院にしたいと思います。
また、獣医師の先生達とあうんの呼吸で動き、片腕になれるような動物看護師になるのが私の夢です。将来、多くのペットちゃんと飼い主さんの「治ったよ〜。」という笑顔が見れるように、日々勉強していきたいと思います。
- 趣味
- 映画鑑賞、ダーツ
- 資格
- 愛玩動物看護師
藤沢菖蒲沢院院長 / 専門歯科診療獣医師
資格
国際小動物歯科口腔外科認定医(GPCert) / 日本小動物歯科研究会歯科技能LV4修了 / 動物麻酔技能基礎認定医
所属
日本獣医歯科学会 / 日本小動物歯科研究会 / 日本獣医麻酔外科学会
サーカス動物病院 藤沢菖蒲沢院院長の平塚彰吾(ひらつか しょうご)と申します。
『サーカス、来た人を笑顔に』
という言葉を胸に、飼い主の皆さま、動物達、スタッフが笑顔でいられるような動物病院を目指しています。
自分で話すことが出来ない動物たちのために、日常的な健康管理・予防医療はもちろん、病気の早期発見・診断・治療まで幅広く対応させていただきます。特に、歯科と皮膚科・耳科を得意としています。どんな些細なことであっても、わからないことや、ご心配なことがありましたらいつでもお気軽にご相談下さい。
また、当院での診断や治療が難しいと判断される場合にはその旨正直に申し上げ、時には他の診療機関を紹介する事も大切だと考えております。飼い主様、動物達に誠実に寄り添い、来て良かったと感じると共に次も安心して通って頂けるような、そんな「サーカス」を皆様と一緒に作っていきたいと思います。
獣医師 / 歯科診療部長
資格
日本獣医皮膚科学会認定医 / 動物麻酔技能基礎認定医 / CPR - Basic and Advanced Life Support | 心肺蘇生:一次と二次救命処置 修了 / 日本小動物歯科研究会歯科技能LV4修了
所属
日本獣医皮膚科学会 / 日本獣医歯科学会 / 日本小動物歯科研究会 / 比較眼科学会 / 日本獣医麻酔外科学会
獣医師の今井琢磨と申します。
「笑顔が輪を描く動物病院へ。」その想いを大切に、皮膚科・歯科・眼科を中心とした診療を行っています。
皮膚やお口、目のトラブルは、日常の小さな変化から始まることが多く、早期に気づき対応することで、動物たちの負担を軽減できる場合も少なくありません。診察では症状だけを見るのではなく、その子の性格や生活環境、ご家族のお考えもふまえながら、検査や治療の内容をできるだけわかりやすくご説明し、無理なく続けられる方法を一緒に考えることを大切にしています。
日々のケアや健康診断、予防医療まで、気軽に相談できるかかりつけ医として、動物たちとご家族の笑顔が増えるお手伝いができれば幸いです。
獣医師
所属
日本獣医循環器学会 / 日本獣医麻酔外科学会
はじめまして、獣医師の山口と申します。
前職では大学病院で二次診療に携わっており、循環器疾患や麻酔を強みに診療を行っております。
一緒に暮らすわんちゃんやねこちゃんと飼い主様がより長く元気で幸せな時間を一緒に過ごせるように努めております!
何か気になることや不安なことがある場合は是非ご相談下さい!
獣医師
所属
日本獣医がん学会
初めまして、獣医師の猪股と申します。
動物たちが本来持つ回復力を引き出し、健やかな毎日を取り戻すお手伝いをすること。そして、最期の瞬間を大切なご家族と穏やかに過ごせるよう寄り添うこと、そのすべてに関わるこの仕事に、私は誇りを持っています。
小さな変化や不安でも、どうぞお気軽にご相談ください。皆さまの大切なご家族に、安心をお届けできる存在でありたいと思っています。
獣医師
資格
獣医師 / 看護師 / 保健師
所属
日本獣医皮膚科学会
はじめまして。獣医師の小笠原と申します。
前職では人の看護師として医療に携わっており、その経験の中で、病気だけでなく不安や負担に寄り添うことの大切さを学んできました。
現在は獣医師として、その経験を活かしながら、動物とご家族それぞれの状況に目を向け、皆様に最適な医療をご提供することで、日々の生活の中で少しでも安心して過ごしていただけるよう努めています。
何か気になることや不安なことがございましたら、ぜひご相談ください。
獣医師
所属
日本獣医皮膚科学会 / 日本獣医腎泌尿器学会
はじめまして、獣医師の小野です。私が一番大切に思っていることは、「病気に対してではなく、その動物にとって本当にベストな治療は何か」を、ご家族と一緒に考えていくことです。
時には、病気を治す治療が痛みや苦しみの時間を長くしてしまうこともあります。同じ病気であっても、最善の治療はそれぞれの動物、ご家族によってまったく異なります。「声なき声」を受け取り、最善の形でお伝えすることが、動物病院の大切な役目であると感じています。
何か生活の中での変化、不安、疑問がありましたら、なんでもご質問ください。一緒に動物たちと明るく過ごせる未来を作りましょう!
獣医師
所属
日本獣医皮膚科学会
大好きな動物たちを救いたいという幼い頃からの思いから獣医師になりました。
動物病院に来ることは、ご家族にとっても動物たちにとっても、緊張や不安が伴うものだと思います。
丁寧な診察はもちろんご家族の皆様との対話を大切にし「この病院があって良かった」と安心していただけるような、その子に合わせた最適な治療を提案してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
獣医師
所属
日本獣医皮膚科学会
ご家族の「安心」が、動物たちの「元気」につながるように。
はじめまして、獣医師の田口範人です。私が日々大切にしているのは、動物たちの健康を守ることを通して、ご家族に少しでも多くの安心や笑顔を届けることです。
動物と暮らす毎日は幸せなことばかりではありません。病気への不安、治療中の迷い、そして何より「この子に何をしてあげられるだろう」という葛藤。ご家族それぞれに、言い尽くせない想いがあるかと思います。私は、そうしたお気持ちを一つひとつ丁寧に受け止め、「一緒に考え、歩んでいく診療」を常に心がけています。
特に注力してきた皮膚科診療では、かゆみから解放された時の動物たちの晴れやかな表情が、私の原動力でした。現在は総合診療医として、皮膚の悩みから日々の体調管理まで、幅広く診察にあたっています。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」と思うような小さな不安も、私にとっては大切な診察のヒントです。どうぞお気軽にご相談ください。一緒に、この子にとってのベストを探していきましょう。
専門皮膚科診療獣医師 / アジア獣医皮膚科学会専門医レジデント
所属
日本獣医皮膚科学会
皮膚科を担当させていただきます天辻弾と申します。
お話しすることが大好きで、動物の飼い主様も気分よく診察を受けていただけるように心掛けております。
皮膚の病気は長く付き合っていかなければならないことも多々あります、些細なことでも構いません。気軽にお話しください!
専門皮膚科診療獣医師 / 皮膚科主任
資格
アジア獣医皮膚科専門医 / 獣医学博士(獣医皮膚病学)
所属
日本獣医皮膚科学会理事 / アジア獣医皮膚科学会理事 / アジア獣医皮膚科専門医協会会員
研究業績・論文実績(2009–2026)
Most Cited Paper Award (2022-2023)
・掲載誌:Veterinary Dermatology
・受賞論文:病院規模がStaphylococcus pseudintermediusの抗菌薬耐性に与える影響と、累積アンチバイオグラムに基づく薬剤選択の有用性について
1. アトピー性皮膚炎・アレルギーの最新管理
ステロイドや免疫抑制剤に頼りすぎない、多角的な治療選択肢を検証しています。
・お薬の減薬・併用療法:免疫抑制剤の減薬におけるセラミド、栄養療法、シンバイオティクスの有用性を実証。
・食物アレルギーの解析:魚類(タラ)や猫アレルゲンに対するIgE反応性を詳細に解析し、精度の高い診断を追求。
2. スキンケア・バリア機能の科学的検証
「洗う・補う」ケアを科学的に評価し、皮膚本来の再生力を引き出します。
・炭酸泉・入浴療法:人工炭酸泉による細菌性毛包炎の改善効果や、生理機能への影響を解明。
・スキンケア技術:パラシンバイオティクスを用いたローションや、最新の乳化技術(ERT)によるバリア機能改善を研究。
3. 細菌感染症と薬剤耐性菌への対策
世界的な課題である薬剤耐性菌(MRSPなど)に対し、先進的な研究を行っています。
・毒素の同定:犬の膿皮症の原因菌が産生する剥脱毒素(ExpA/ExpB)を世界で初めて同定。
・脱・抗菌薬の試み:抗菌薬に代わるバクテリオファージや、天然成分の殺菌活性を評価。
英文原著論文・症例報告(学術雑誌)
・Genotypic diversity of the coagulase gene in Staphylococcus pseudintermedius and Staphylococcus schleiferi... (BMC Vet Res, 2026)
・Clinical efficacy of a lotion containing Staphylococcus lugdunensis FASS-1 as a parasynbiotic... (Microbiol Res J Int, 2025)
・Systemic amyloidosis in a cat with chronic inflammatory skin and ear diseases. (Front Vet Sci, 2025)
・Prevalence of the staphylococcal multidrug resistance gene smr in Staphylococcus aureus... (Front Vet Sci, 2025)
・Measurement of allergen-specific IgE to canine desmoglein 1 in dogs with S. pseudintermedius pyoderma. (Vet Dermatol, 2024)
・Clinical efficacy of PCSO-524 and oclacitinib combination therapy... (Vet Dermatol, 2023)
・The potential impact of emulsion-based skin care technology on the skin barrier function... (Front Vet Sci, 2023)
・Prevalence of specific IgE against staphylococcal enterotoxins and their relation to pyoderma... (Front Vet Sci, 2023)
・Identification of major cat allergens other than Fel d 1 in cat-allergic dogs. (Pol J Vet Sci, 2023)
・Evaluation of circulating cytotoxic T cells in dogs with cutaneous epitheliotropic lymphoma. (Thai J Vet Med, 2023)
・A randomized, single-blinded, placebo-controlled study to evaluate oral synbiotics... (Pol J Vet Sci, 2023)
・Isolation of Felis catus papillomavirus type 2 from a cat with Bowenoid in situ carcinoma. (J Vet Med Sci, 2023)
・Antibiotic-resistant status and pathogenic clonal complex of canine Streptococcus canis... (BMC Vet Res, 2022)
・Measurement of serum-specific IgE against Staphylococcus pseudintermedius in atopic dogs. (FEMS Microbiol Lett, 2022)
・A preliminary investigation of the impact of artificially carbonated water bathing... (Vet Dermatol, 2023/2022)
・Antimicrobial Resistance and Type III Secretion System Virulotypes of Pseudomonas aeruginosa... (Microbiol Spectr, 2021)
・Antimicrobial resistance and multilocus sequence types of Stenotrophomonas maltophilia... (J Med Microbiol, 2021)
・Influence of hospital size on antimicrobial resistance and advantages of restricting antimicrobial use... (Vet Dermatol, 2021)
・Clinical efficacy of artificially carbonated water bathing on superficial bacterial folliculitis... (Vet Dermatol, 2021)
・Lytic Activity of Polyvalent Staphylococcal Bacteriophage PhiSA012... (Front Med, 2020)
・IgE reactivity to fish allergens from Pacific cod (Gadus macrocephalus) in atopic dogs. (BMC Vet Res, 2020)
・Clinical and histopathological presentation and successful treatment with ciclosporin for canine sarcoidosis. (Vet Dermatol, 2019)
・Spontaneous regression of canine papillomavirus type 2-related papillomatosis on footpads. (J Vet Med Sci, 2019)
・Collagen-enriched serpiginous skin lesion in a cat resembling human localized scleroderma. (J Vet Med Sci, 2018)
・Pemphigus vulgaris in a Welsh pony stallion: case report and demonstration of anti-Dsg autoantibodies. (Vet Dermatol, 2013)
・Multi-system progressive angiomatosis in a dog resembling blue rubber bleb nevus syndrome. (J Small Anim Pract, 2013)
・Generalized Alopecia with Vasculitis-Like Changes in a Dog with Babesiosis. (J Vet Med Sci, 2013)
・Identification of a novel S. pseudintermedius exfoliative toxin gene (ExpB). (FEMS Microbiol Lett, 2010)
・Staphylococcus pseudintermedius exfoliative toxin EXI (ExpA) selectively digests canine Dsg1. (Vet Dermatol, 2011)
・(他 英文3報)
和文論文・症例報告・総説
・アトピー性皮膚炎の犬において「ステロイド離脱症候群」が疑われた3例 (獣医臨床皮膚科, 2026)
・トタロール含有スプレーの S. pseudintermedius に対する抗菌活性および犬での安全性評価 (獣医臨床皮膚科, 2025)
・新規疾患概念「犬の炎症性角化症」の2例 (獣医臨床皮膚科, 2025)
・猫の離出分泌腺過誤腫の1例 (獣医臨床皮膚科, 2025)
・重度のアトピー性皮膚炎の犬において1%コラーゲン含有ローションがバリア機能に及ぼす影響 (獣医臨床皮膚科, 2024)
・アトピー性皮膚炎の犬において保湿入浴剤を用いた浸漬浴が皮膚生理機能に及ぼす影響 (獣医臨床皮膚科, 2024)
・耳介に無菌性肉芽腫症候群様病変を認め、免疫抑制療法が奏功したダックスフンドの2例 (獣医臨床皮膚科, 2024)
・犬アトピー性皮膚炎に対しオクラシチニブ常用量の半量投与で良好な維持管理が可能であった3例 (獣医臨床皮膚科, 2023)
・若齢のミニチュア・シュナウザーに認められた鱗屑性紅斑を伴う表在性壊死性皮膚炎の1例 (獣医臨床皮膚科, 2023)
・副腎皮質ホルモン製剤の長期投与中にCPV12型の関与が疑われた色素性ウイルス局面を認めたパグの1例 (獣医臨床皮膚科, 2021)
・犬アトピー性皮膚炎におけるセラミド製剤を用いたオクラシチニブの減薬効果の検討 (獣医臨床皮膚科, 2021)
・全身麻酔下ビデオオトスコープを用いた耳道洗浄後に長期寛解が得られた増殖性壊死性外耳炎の猫の1例 (獣医臨床皮膚科, 2021)
・1% ルリコナゾールローションによる外用療法が奏功した猫の皮膚糸状菌症の3例 (獣医臨床皮膚科, 2020)
・低用量のプレドニゾロン単独治療で良好に維持された耳介限局発症の落葉状天疱瘡の猫の1例 (獣医臨床皮膚科, 2020)
・耳道内限局性猫ニキビダニ症に対しフルララネルが奏功した1例 (獣医臨床皮膚科, 2019)
・Feline Ceruminous Cystomatosisに対し点耳ゲル剤が短期間で奏効した1例 (獣医臨床皮膚科, 2019)
・無菌性肉芽腫及び化膿性肉芽腫症候群と診断したアメリカン・ピット・ブル・テリアの2例 (獣医臨床皮膚科, 2019)
・犬・猫の皮膚糸状菌症に対する治療指針(ガイドライン) (獣医臨床皮膚科, 2018)
・犬の壊死性遊走性紅斑を脂肪由来幹細胞療法で治療した1例 (獣医臨床皮膚科, 2018)
・犬から分離されたS. pseudintermediusのオキサシリン耐性を予測するためのセフォベシンディスク拡散法の再評価 (獣医臨床皮膚科, 2017)
・口腔に限局した自己免疫性表皮下水疱症を認めたトイ・プードルの1例 (獣医臨床皮膚科, 2016)
・皮膚ミクロフィラリア症が疑われた犬の1例 (獣医臨床皮膚科, 2016)
・アポトーシス細胞が表皮内に検出された中毒性表皮壊死症(TEN)の犬の1例 (獣医臨床皮膚科, 2015)
・病理組織学的所見より熱傷を疑った犬および猫の3例 (獣医臨床皮膚科, 2015)
・犬の皮膚筋炎に類似した皮膚症状を呈した柴犬の1例 (獣医臨床皮膚科, 2015)
・Staphylococcus pseudintermedius の Update(総説) (獣医臨床皮膚科, 2014)
・無菌性脂肪織炎との鑑別を要した異物肉芽腫のミニチュア・ダックスフンドの3例 (獣医臨床皮膚科, 2012)
・Suspected Sterile Pustular Dermatitis successfully-treated with Fosfomycin. (Jpn J Vet Dermatol, 2009)
・(他 和文論文・短報 6報)
私は獣医師の中でも珍しい獣医皮膚科専門医であり、これまで皮膚科・耳科診察のみを行ってきました。アジア獣医皮膚科専門医として、世界水準の皮膚科診察技術を通じて飼い主の皆様と動物たちの豊かな暮らしに貢献させて頂きます。
麻酔科 顧問獣医師
資格
獣医師(日本・米国)
米国獣医麻酔疼痛管理専門医
1975年に創立され、動物の麻酔と疼痛管理の普及と向上を掲げる米国獣医麻酔疼痛管理学会が認めた施設で3年間の専門医課程を修了し、年に1度ある認定試験に合格した専門獣医師を指します。2020年現在、全世界で約350人の米国獣医麻酔疼痛管理専門医がいます。(比較として、米国獣医外科専門医は2000人以上います。)研修施設やキャリアによって経験値の差があるとはいえ、基本的に動物の種類を問わず麻酔・疼痛管理を行うことが可能です。また、教育活動や学術研究活動も行なっています。
皮膚科顧問獣医師
資格
獣医師
東京農工大学附属動物病院皮膚科:シニアレジデント
日本獣医皮膚科学会認定医
獣医腫瘍科認定医II種(2016年所得)
株式会社VDT:共同研究員、耳科アドバイザー
岐阜大学連合獣医学研究科:博士課程
動物皮膚科コンサルタント:代表
私たちの代表皮膚科医 伊從慶太を始め、多くの皮膚科専門医が内科寄りである一方、大隅先生は、外科の知識・経験も豊富です。特に『耳科』を得意にされてらっしゃり、耳の内視鏡手術や外科手術の御協力を頂いております。
循環器科 顧問獣医師
資格
獣医師
どうぶつの総合病院 専門医療&救急センター 循環器科科長
アジア獣医内科専門医(循環器)
日本獣医循環器学会認定医
博士(獣医学)
心臓疾患は犬でも猫でも発症率が高い病気です。(保険会社の調査によれば、病気全体のうち犬では第2位、猫は第5位の保険請求件数です )
当院は、心臓疾患を持つ患者様により良い治療をご提案できるよう、循環器専門医である高野先生とアドバイザー契約を結んでおります。最新の知見をとりいれつつ、ご家族様の希望もお聴きしながら治療方針をご提案していきます。
外科 顧問獣医師
資格
獣医師
当院は、外科手術を必要とする患者様により良い治療をご提案できるよう、東京大学で外科診療に従事されている小動物外科医の高橋先生と連携しております。
専門知識と豊富な経験より、質の高い外科治療をご提案し、ご家族のご希望に寄り添い、最善の治療を目指します。
画像診断科 顧問獣医師
資格
日本獣医画像診断学会(JSVDI)認定医
画像診断は、動物たちにできるだけ苦痛を与えることなく、体の中で起きている異常を正確に読み取るための大切な手段です。人医療と同じように、動物医療でも画像からより多くの情報を得られるようになることが、これからの診療において重要だと考えています。診断こそが、動物を救うための最も重要な出発点です。X線検査や超音波検査、CTなどの画像に隠れた小さなサインを見逃さず、正確な診断から適切な治療へつなげることを大切にしています。サーカス動物病院グループでは顧問として、先生方が判断に迷う症例や専門的な読影が必要な場面で力をお貸しし、動物たちにより良い医療を届けていきたいと考えています。
愛玩動物看護師
ヤマグチ
ご挨拶
はじめまして!動物看護師の山口と申します。飼い主様と大切なペットちゃんたちがいつでも安心して来院できる笑顔が溢れるアットホームな動物病院にしたいと思います。
また、獣医師の先生達とあうんの呼吸で動き、片腕になれるような動物看護師になるのが私の夢です。将来、多くのペットちゃんと飼い主さんの「治ったよ〜。」という笑顔が見れるように、日々勉強していきたいと思います。
愛玩動物看護師
ツユキ
ご挨拶
トリマーの経験を生かし、飼い主様とご家族が楽しく快適に過ごせる様にお手伝いをさせていただきたいと思っております。何かお困り事がありましたら遠慮なくお声をかけて下さい。
獣医師の先生方と共にスムーズな診察を心がけ、患者様に出逢えて良かったと思っていただけるような、笑顔溢れる動物病院にしていきたいと思います。
愛玩動物看護師
タケチ
ご挨拶
はじめまして!武智と申します。
動物たちが出す小さなサインを敏感に感じ取り、飼い主さんの心に寄り添う、そんな存在でありたいと思っております。
心配事や困ったことなどありましたら、お気軽に声をかけてください。
愛玩動物看護師
イワカワ
ご挨拶
私がこの職業を志したきっかけは愛犬が入院をした時です。
その時に感じた不安や焦りは今でも覚えており、その経験を生かし、飼い主様に寄り添っていければと思っております。
何かありましたら、お気軽にお声掛けください。
愛玩動物看護師
スギナカ
ご挨拶
はじめまして、愛玩動物看護師の杉中と申します。
動物全般大好きですが特に長毛のネコちゃんが好きで今はノルウェージャンと暮らしてます。
言葉を話せないワンちゃんネコちゃんへ愛を持ち、気持ちを一番に考えて寄り添いたいと思っています。
来院時の緊張や不安を少しでも取り除くことができるように尽力して参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。
愛玩動物看護師
カトウ
ご挨拶
初めまして。動物看護師の加藤です。大切なご家族が怪我や病気をした時には不安で悩む事も多いかと思います。 飼い主様に寄り添い、獣医師と共に1つでも多くの 不安要素を取り除けるよう日々精進してまいります。
何かお困り事がありましたら遠慮なくお声掛け下さい。
愛玩動物看護師
トカシキ
ご挨拶
こんにちは。動物看護師の渡嘉敷です。
犬も猫も大切な家族だからこそ、それぞれの性格や気持ちを大事にしながら、安心できるケアを心がけています。
特に猫ちゃんがリラックスできるような対応にも力を入れていますので、気になることがあればお気軽にご相談ください。
愛玩動物看護師
ナカジマ
ご挨拶
はじめまして、中島と申します。
飼い主様、動物さん達に心から寄り添い、私だからこそできる細やかなサポートを届けられるように日々精進しております。
身近な相談相手としてお気軽にお声かけください。
愛玩動物看護師
イワタレ
ご挨拶
私自身も家では一人の飼い主であり、日々の生活で感じる不安や悩みを飼い主様とともに解決し、心に寄り添える存在であり続けたいと願っています。これまで多くのご家族から学ばせていただいた経験や自身の経験を活かし、皆様が素敵な家族との時間を過ごせるようにサポートしてまいります。日頃のお悩み、愛犬・愛猫の自慢話など、ぜひ気軽にお声がけください。
トリマー
コサカタニ
ご挨拶
飼い主様とご家族に寄り添ったトリミングのご提供
全身を触る必要があるトリミング。協力してくれるわんちゃんねこちゃんは、当たり前ではなく、特別な存在です。
お預かり中は、遊ぶ時間を設けたり、獣医師と連携したスキンケアの他、体調・性格や骨格などを見て、今日の最善を目指してケアします。
また、ご家族である飼い主様とのお話も大切な時間です。
スタイリングやホームケアなどのご相談はもちろん、是非たくさん愛犬・愛猫ちゃんの自慢話教えてください☆
トリマー
タケモト
ご挨拶
はじめまして。トリマーの嶽元と申します。
トリミングはもちろんのこと、皮膚トラブルや予防医学などの健康サポートができるワンランク上のトリマーを目指しています。
また、私は飼い主様とわんちゃん猫ちゃんが笑顔あふれる幸せな毎日を過ごすお手伝いができることに心から喜びを感じます。
ぜひ遠慮なくお話を聞かせてください。
受付
コバヤシ
ご挨拶
受付デスクにて皆様を笑顔でお迎えいたします。
回復して元気になって帰って行くワンちゃんネコちゃんの姿を見るのが一番嬉しいです。
親しみやすく安心していただけるような対応を心がけています。