スタッフ紹介 introduction

獣医師

藤沢菖蒲沢院院長/専門歯科診療獣医師
平塚 彰吾(ヒラツカ ショウゴ)

平塚 彰吾

藤沢菖蒲沢院院長 / 専門歯科診療獣医師

資格
国際小動物歯科口腔外科認定医(GPCert) / 日本小動物歯科研究会歯科技能LV4修了 / 動物麻酔技能基礎認定医

所属
日本獣医歯科学会 / 日本小動物歯科研究会 / 日本獣医麻酔外科学会

プロフィール詳細
出身大学
東京農工大学獣医学科卒
略歴
2013年
かんじ動物病院勤務
2017年
OCEAN'S PET CARE CENTER / 犬の歯医者さん勤務
2019年
サーカス動物病院 院長就任

サーカス動物病院 藤沢菖蒲沢院院長の平塚彰吾(ひらつか しょうご)と申します。
『サーカス、来た人を笑顔に』
という言葉を胸に、飼い主の皆さま、動物達、スタッフが笑顔でいられるような動物病院を目指しています。
自分で話すことが出来ない動物たちのために、日常的な健康管理・予防医療はもちろん、病気の早期発見・診断・治療まで幅広く対応させていただきます。特に、歯科と皮膚科・耳科を得意としています。どんな些細なことであっても、わからないことや、ご心配なことがありましたらいつでもお気軽にご相談下さい。

また、当院での診断や治療が難しいと判断される場合にはその旨正直に申し上げ、時には他の診療機関を紹介する事も大切だと考えております。飼い主様、動物達に誠実に寄り添い、来て良かったと感じると共に次も安心して通って頂けるような、そんな「サーカス」を皆様と一緒に作っていきたいと思います。

インタビュー記事

専門歯科診療・専門眼科診療獣医師 歯科診療部長
今井 琢磨(イマイ タクマ)

今井 琢磨

獣医師 / 歯科診療部長

資格
日本獣医皮膚科学会認定医 / 動物麻酔技能基礎認定医 / CPR - Basic and Advanced Life Support | 心肺蘇生:一次と二次救命処置 修了 / 日本小動物歯科研究会歯科技能LV4修了

所属
日本獣医皮膚科学会 / 日本獣医歯科学会 / 日本小動物歯科研究会 / 比較眼科学会 / 日本獣医麻酔外科学会

プロフィール詳細
出身大学
麻布大学獣医学部
得意な分野
歯科・眼科・皮膚科
略歴
2016年
長野県さくら動物病院 / 一般臨床医 皮膚科医 眼科医
2019年
東京農工大学 皮膚科単科研修医
2021年
サーカス動物病院菖蒲沢院 勤務医
2024年
麻布大学附属動物病院 眼科単科研修医
学会・論文発表
・23回日本獣医皮膚科学会学術大会・総会 ポスター発表(2020)
炎症性皮膚疾患の評価方法として酸化ストレス値を用いた予備的研究
・Asian Society Of Veterinary Dermatology Poster(2022)
Clinical response to high-dose oclacitinib treatment of canine cutaneous epitheliotropic T-cell lymphoma: a case report
・24回日本獣医皮膚科学会学術大会・総会 ポスター発表 (2023)
若齢のフレンチ・ブルドックに生じた炎症性角化症の一例
・26回日本獣医皮膚科学会学術大会・総会 ポスター発表 (2025)
ロキベトマブ投与後に浅在性剥脱性膿皮症を発症した一例
・日本獣医歯科学会設立記念講演会 症例検討会(2025)
垂直性骨欠損を認めた犬に対し歯周外科治療を行い、歯槽骨再生を認めた1例
執筆
・CLINIC NOTE EDUWARD Press(2021)
盛夏に悪化する皮膚疾患〜局所の急性皮膚炎〜
・獣医臨床皮膚科 日本獣医皮膚科学会29 No.2 June (2023)
I型類皮腫洞と診断したゴールデン・レトリバーの1例
・Thai Journal Of Veterinary Medicine(2023)
Clinical response to oclacitinib in canine cutaneous epitheliotropic T-cell lymphoma: A case report
・UP DATE! 犬アトピー性皮膚炎 2025年版 EDUWARD Press (2025)

獣医師の今井琢磨と申します。
「笑顔が輪を描く動物病院へ。」その想いを大切に、皮膚科・歯科・眼科を中心とした診療を行っています。
皮膚やお口、目のトラブルは、日常の小さな変化から始まることが多く、早期に気づき対応することで、動物たちの負担を軽減できる場合も少なくありません。診察では症状だけを見るのではなく、その子の性格や生活環境、ご家族のお考えもふまえながら、検査や治療の内容をできるだけわかりやすくご説明し、無理なく続けられる方法を一緒に考えることを大切にしています。
日々のケアや健康診断、予防医療まで、気軽に相談できるかかりつけ医として、動物たちとご家族の笑顔が増えるお手伝いができれば幸いです。


獣医師
山口 雄大(ヤマグチ ユウダイ)

山口 雄大

獣医師

所属
日本獣医循環器学会 / 日本獣医麻酔外科学会

プロフィール詳細
出身大学
日本大学 生物資源科学部獣医学科
略歴
2020年
日本大学動物病院勤務
2024年
サーカス動物病院勤務

はじめまして、獣医師の山口と申します。
前職では大学病院で二次診療に携わっており、循環器疾患や麻酔を強みに診療を行っております。
一緒に暮らすわんちゃんやねこちゃんと飼い主様がより長く元気で幸せな時間を一緒に過ごせるように努めております!
何か気になることや不安なことがある場合は是非ご相談下さい!

獣医師
猪股 理美(イノマタ サトミ)

猪股 理美

獣医師

所属
日本獣医がん学会

プロフィール詳細
出身大学
北里大学 獣医病理学研究室
略歴
2017-2020
鹿児島県農業共済組合連合会
2020-2024
VCAJ合同会社Petclinicアニホス

初めまして、獣医師の猪股と申します。
動物たちが本来持つ回復力を引き出し、健やかな毎日を取り戻すお手伝いをすること。そして、最期の瞬間を大切なご家族と穏やかに過ごせるよう寄り添うこと、そのすべてに関わるこの仕事に、私は誇りを持っています。
小さな変化や不安でも、どうぞお気軽にご相談ください。皆さまの大切なご家族に、安心をお届けできる存在でありたいと思っています。

獣医師
小笠原 解(オガサワラ カイ)

小笠原 解

獣医師

資格
獣医師 / 看護師 / 保健師

所属
日本獣医皮膚科学会

プロフィール詳細
出身大学
北里大学
得意な分野
皮膚科
略歴
2021年
埼玉県熊谷市 アニマルクリニックかずね 勤務医
2025年
サーカス動物病院勤務医
論文や研究発表歴
・FIPに対する抗ウイルス治療自験例 第19回獣医臨床感染症研究会
・GS-441524により治療した滲出型FIP罹患猫11症例における回顧的研究 日本獣医臨床病理学会学術集会
・モルヌピラビル長期投与により脱毛を呈した猫の1例 日本獣医皮膚科学会学術大会
執筆
・完全攻略!糞便検査, 月間CAP, vol.37, No.11, 2022.
・これでバイオフィルムも怖くない!? トリス-NACの使いどころ, Clinic Note, vol. 20, No.8, 2024.

はじめまして。獣医師の小笠原と申します。
前職では人の看護師として医療に携わっており、その経験の中で、病気だけでなく不安や負担に寄り添うことの大切さを学んできました。
現在は獣医師として、その経験を活かしながら、動物とご家族それぞれの状況に目を向け、皆様に最適な医療をご提供することで、日々の生活の中で少しでも安心して過ごしていただけるよう努めています。
何か気になることや不安なことがございましたら、ぜひご相談ください。

獣医師
小野 豊佳(オノ ユタカ)

小野 豊佳

獣医師

所属
日本獣医皮膚科学会 / 日本獣医腎泌尿器学会

プロフィール詳細
出身大学
岩手大学
得意な分野
飼い主様への寄り添い
略歴
2023〜2026年
宮城県のオノデラ動物病院 勤務

はじめまして、獣医師の小野です。私が一番大切に思っていることは、「病気に対してではなく、その動物にとって本当にベストな治療は何か」を、ご家族と一緒に考えていくことです。
時には、病気を治す治療が痛みや苦しみの時間を長くしてしまうこともあります。同じ病気であっても、最善の治療はそれぞれの動物、ご家族によってまったく異なります。「声なき声」を受け取り、最善の形でお伝えすることが、動物病院の大切な役目であると感じています。

何か生活の中での変化、不安、疑問がありましたら、なんでもご質問ください。一緒に動物たちと明るく過ごせる未来を作りましょう!

獣医師
瓢子 華観(ヒョウゴ ハナミ)

瓢子 華観

獣医師

所属
日本獣医皮膚科学会

プロフィール詳細
出身大学
北里大学
得意な分野
皮膚科
略歴
2017年
コジマ本牧動物病院勤務
2022年
西湘動物病院勤務
2026年
サーカス動物病院勤務

大好きな動物たちを救いたいという幼い頃からの思いから獣医師になりました。

動物病院に来ることは、ご家族にとっても動物たちにとっても、緊張や不安が伴うものだと思います。

丁寧な診察はもちろんご家族の皆様との対話を大切にし「この病院があって良かった」と安心していただけるような、その子に合わせた最適な治療を提案してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

獣医師
田口 範人(タグチ ノリヒト)

田口 範人

獣医師

所属
日本獣医皮膚科学会

プロフィール詳細
出身大学
北里大学
得意な分野
皮膚科
略歴
2016年
千葉県 森動物病院 勤務
2019年
埼玉県 ピジョン動物愛護病院 勤務
2021年
神奈川県 サーカス動物病院 勤務
学会・論文発表
・2024 Preliminary evaluation of a commercial shampoo and fine bubble bathing in the treatment of canine atopic dermatitis... / Veterinary Dermatology / Taguchi N, Onishi I, Iyori K, Hsiao Y-H.
・2023:犬アトピー性皮膚炎に対するウルトラファインバブルの効果検証/日本獣医皮膚科学会学術大会・総会
執筆
・2021 犬アトピー性皮膚炎での最新知見~サプリメント併用のメリット~ / VETERINARY BOARD No.25
・2021 飼い主と獣医師のためのインフォームドコンセントガイド / SA Medicine No.131

ご家族の「安心」が、動物たちの「元気」につながるように。

はじめまして、獣医師の田口範人です。私が日々大切にしているのは、動物たちの健康を守ることを通して、ご家族に少しでも多くの安心や笑顔を届けることです。

動物と暮らす毎日は幸せなことばかりではありません。病気への不安、治療中の迷い、そして何より「この子に何をしてあげられるだろう」という葛藤。ご家族それぞれに、言い尽くせない想いがあるかと思います。私は、そうしたお気持ちを一つひとつ丁寧に受け止め、「一緒に考え、歩んでいく診療」を常に心がけています。

特に注力してきた皮膚科診療では、かゆみから解放された時の動物たちの晴れやかな表情が、私の原動力でした。現在は総合診療医として、皮膚の悩みから日々の体調管理まで、幅広く診察にあたっています。

「こんなこと聞いてもいいのかな?」と思うような小さな不安も、私にとっては大切な診察のヒントです。どうぞお気軽にご相談ください。一緒に、この子にとってのベストを探していきましょう。

専門皮膚科診療獣医師/アジア獣医皮膚科学会専門医レジデント
天辻 弾(アマツジ ハズム)

天辻 弾

専門皮膚科診療獣医師 / アジア獣医皮膚科学会専門医レジデント

所属
日本獣医皮膚科学会

プロフィール詳細
出身大学
日本大学生物資源科学部獣医学科
得意な分野
アトピー性皮膚炎、グリーフケア
略歴
2013年
神奈川県 アイビーペットクリニック 勤務
2018年
神奈川県 関水動物病院 勤務
2022年
東京都 Anicure動物病院 皮膚科担当
2023年
神奈川県 川畑動物病院・ナチュラ動物病院 皮膚科担当
2024年
サーカス動物病院
学術活動
・Stiff skin-like syndromeが疑われた犬の1例(日本獣医皮膚科学会,優秀ポスター賞,2025)
・The characteristic and phenotypes in Shiba Inu with atopic dermatitis in Japan-55 dogs analysis.(AMAMS口頭発表,2025)
・日本獣医皮膚科学会生涯教育セミナー(JCVIM,2026)
・背部の限局性硬結を特徴とした犬の1例:Stiff skin-like syndrome類似病態の可能性(獣医臨床皮膚科,2026)
・Cutaneous Adverse Food Reactions in Dogs: Similarities and Differences Between Dogs and Humans(獣医臨床皮膚科,2026)

皮膚科を担当させていただきます天辻弾と申します。
お話しすることが大好きで、動物の飼い主様も気分よく診察を受けていただけるように心掛けております。
皮膚の病気は長く付き合っていかなければならないことも多々あります、些細なことでも構いません。気軽にお話しください!

各科スペシャリストと連携

専門皮膚科診療獣医師/皮膚科主任
伊從 慶太(イヨリ ケイタ)

伊從 慶太

専門皮膚科診療獣医師 / 皮膚科主任

資格
アジア獣医皮膚科専門医 / 獣医学博士(獣医皮膚病学)

所属
日本獣医皮膚科学会理事 / アジア獣医皮膚科学会理事 / アジア獣医皮膚科専門医協会会員

プロフィール詳細
出身大学
麻布大学獣医学部
得意な分野
アトピー性皮膚炎 / 食物アレルギー / 膿皮症 / 脱毛症 / 自己免疫性・免疫介在性疾患
略歴
2008年
麻布大学獣医学部卒業
2012年
岐阜大学連合獣医学研究科大学院 博士課程修了(皮膚科専攻)
2015年
アジア獣医皮膚科専門医協会認定レジデント課程修了 / アジア獣医皮膚科専門医取得
2019年
サーカス動物病院 / どうぶつの皮膚科・耳科・アレルギー科主任獣医師就任
学術活動

研究業績・論文実績(2009–2026)

特別表彰

Most Cited Paper Award (2022-2023)
・掲載誌:Veterinary Dermatology
・受賞論文:病院規模がStaphylococcus pseudintermediusの抗菌薬耐性に与える影響と、累積アンチバイオグラムに基づく薬剤選択の有用性について

専門領域と研究の強み

1. アトピー性皮膚炎・アレルギーの最新管理
ステロイドや免疫抑制剤に頼りすぎない、多角的な治療選択肢を検証しています。
・お薬の減薬・併用療法:免疫抑制剤の減薬におけるセラミド、栄養療法、シンバイオティクスの有用性を実証。
・食物アレルギーの解析:魚類(タラ)や猫アレルゲンに対するIgE反応性を詳細に解析し、精度の高い診断を追求。

2. スキンケア・バリア機能の科学的検証
「洗う・補う」ケアを科学的に評価し、皮膚本来の再生力を引き出します。
・炭酸泉・入浴療法:人工炭酸泉による細菌性毛包炎の改善効果や、生理機能への影響を解明。
・スキンケア技術:パラシンバイオティクスを用いたローションや、最新の乳化技術(ERT)によるバリア機能改善を研究。

3. 細菌感染症と薬剤耐性菌への対策
世界的な課題である薬剤耐性菌(MRSPなど)に対し、先進的な研究を行っています。
・毒素の同定:犬の膿皮症の原因菌が産生する剥脱毒素(ExpA/ExpB)を世界で初めて同定。
・脱・抗菌薬の試み:抗菌薬に代わるバクテリオファージや、天然成分の殺菌活性を評価。

学術論文フルリスト(計64報)

英文原著論文・症例報告(学術雑誌)

・Genotypic diversity of the coagulase gene in Staphylococcus pseudintermedius and Staphylococcus schleiferi... (BMC Vet Res, 2026)
・Clinical efficacy of a lotion containing Staphylococcus lugdunensis FASS-1 as a parasynbiotic... (Microbiol Res J Int, 2025)
・Systemic amyloidosis in a cat with chronic inflammatory skin and ear diseases. (Front Vet Sci, 2025)
・Prevalence of the staphylococcal multidrug resistance gene smr in Staphylococcus aureus... (Front Vet Sci, 2025)
・Measurement of allergen-specific IgE to canine desmoglein 1 in dogs with S. pseudintermedius pyoderma. (Vet Dermatol, 2024)
・Clinical efficacy of PCSO-524 and oclacitinib combination therapy... (Vet Dermatol, 2023)
・The potential impact of emulsion-based skin care technology on the skin barrier function... (Front Vet Sci, 2023)
・Prevalence of specific IgE against staphylococcal enterotoxins and their relation to pyoderma... (Front Vet Sci, 2023)
・Identification of major cat allergens other than Fel d 1 in cat-allergic dogs. (Pol J Vet Sci, 2023)
・Evaluation of circulating cytotoxic T cells in dogs with cutaneous epitheliotropic lymphoma. (Thai J Vet Med, 2023)
・A randomized, single-blinded, placebo-controlled study to evaluate oral synbiotics... (Pol J Vet Sci, 2023)
・Isolation of Felis catus papillomavirus type 2 from a cat with Bowenoid in situ carcinoma. (J Vet Med Sci, 2023)
・Antibiotic-resistant status and pathogenic clonal complex of canine Streptococcus canis... (BMC Vet Res, 2022)
・Measurement of serum-specific IgE against Staphylococcus pseudintermedius in atopic dogs. (FEMS Microbiol Lett, 2022)
・A preliminary investigation of the impact of artificially carbonated water bathing... (Vet Dermatol, 2023/2022)
・Antimicrobial Resistance and Type III Secretion System Virulotypes of Pseudomonas aeruginosa... (Microbiol Spectr, 2021)
・Antimicrobial resistance and multilocus sequence types of Stenotrophomonas maltophilia... (J Med Microbiol, 2021)
・Influence of hospital size on antimicrobial resistance and advantages of restricting antimicrobial use... (Vet Dermatol, 2021)
・Clinical efficacy of artificially carbonated water bathing on superficial bacterial folliculitis... (Vet Dermatol, 2021)
・Lytic Activity of Polyvalent Staphylococcal Bacteriophage PhiSA012... (Front Med, 2020)
・IgE reactivity to fish allergens from Pacific cod (Gadus macrocephalus) in atopic dogs. (BMC Vet Res, 2020)
・Clinical and histopathological presentation and successful treatment with ciclosporin for canine sarcoidosis. (Vet Dermatol, 2019)
・Spontaneous regression of canine papillomavirus type 2-related papillomatosis on footpads. (J Vet Med Sci, 2019)
・Collagen-enriched serpiginous skin lesion in a cat resembling human localized scleroderma. (J Vet Med Sci, 2018)
・Pemphigus vulgaris in a Welsh pony stallion: case report and demonstration of anti-Dsg autoantibodies. (Vet Dermatol, 2013)
・Multi-system progressive angiomatosis in a dog resembling blue rubber bleb nevus syndrome. (J Small Anim Pract, 2013)
・Generalized Alopecia with Vasculitis-Like Changes in a Dog with Babesiosis. (J Vet Med Sci, 2013)
・Identification of a novel S. pseudintermedius exfoliative toxin gene (ExpB). (FEMS Microbiol Lett, 2010)
・Staphylococcus pseudintermedius exfoliative toxin EXI (ExpA) selectively digests canine Dsg1. (Vet Dermatol, 2011)
・(他 英文3報)

和文論文・症例報告・総説

・アトピー性皮膚炎の犬において「ステロイド離脱症候群」が疑われた3例 (獣医臨床皮膚科, 2026)
・トタロール含有スプレーの S. pseudintermedius に対する抗菌活性および犬での安全性評価 (獣医臨床皮膚科, 2025)
・新規疾患概念「犬の炎症性角化症」の2例 (獣医臨床皮膚科, 2025)
・猫の離出分泌腺過誤腫の1例 (獣医臨床皮膚科, 2025)
・重度のアトピー性皮膚炎の犬において1%コラーゲン含有ローションがバリア機能に及ぼす影響 (獣医臨床皮膚科, 2024)
・アトピー性皮膚炎の犬において保湿入浴剤を用いた浸漬浴が皮膚生理機能に及ぼす影響 (獣医臨床皮膚科, 2024)
・耳介に無菌性肉芽腫症候群様病変を認め、免疫抑制療法が奏功したダックスフンドの2例 (獣医臨床皮膚科, 2024)
・犬アトピー性皮膚炎に対しオクラシチニブ常用量の半量投与で良好な維持管理が可能であった3例 (獣医臨床皮膚科, 2023)
・若齢のミニチュア・シュナウザーに認められた鱗屑性紅斑を伴う表在性壊死性皮膚炎の1例 (獣医臨床皮膚科, 2023)
・副腎皮質ホルモン製剤の長期投与中にCPV12型の関与が疑われた色素性ウイルス局面を認めたパグの1例 (獣医臨床皮膚科, 2021)
・犬アトピー性皮膚炎におけるセラミド製剤を用いたオクラシチニブの減薬効果の検討 (獣医臨床皮膚科, 2021)
・全身麻酔下ビデオオトスコープを用いた耳道洗浄後に長期寛解が得られた増殖性壊死性外耳炎の猫の1例 (獣医臨床皮膚科, 2021)
・1% ルリコナゾールローションによる外用療法が奏功した猫の皮膚糸状菌症の3例 (獣医臨床皮膚科, 2020)
・低用量のプレドニゾロン単独治療で良好に維持された耳介限局発症の落葉状天疱瘡の猫の1例 (獣医臨床皮膚科, 2020)
・耳道内限局性猫ニキビダニ症に対しフルララネルが奏功した1例 (獣医臨床皮膚科, 2019)
・Feline Ceruminous Cystomatosisに対し点耳ゲル剤が短期間で奏効した1例 (獣医臨床皮膚科, 2019)
・無菌性肉芽腫及び化膿性肉芽腫症候群と診断したアメリカン・ピット・ブル・テリアの2例 (獣医臨床皮膚科, 2019)
・犬・猫の皮膚糸状菌症に対する治療指針(ガイドライン) (獣医臨床皮膚科, 2018)
・犬の壊死性遊走性紅斑を脂肪由来幹細胞療法で治療した1例 (獣医臨床皮膚科, 2018)
・犬から分離されたS. pseudintermediusのオキサシリン耐性を予測するためのセフォベシンディスク拡散法の再評価 (獣医臨床皮膚科, 2017)
・口腔に限局した自己免疫性表皮下水疱症を認めたトイ・プードルの1例 (獣医臨床皮膚科, 2016)
・皮膚ミクロフィラリア症が疑われた犬の1例 (獣医臨床皮膚科, 2016)
・アポトーシス細胞が表皮内に検出された中毒性表皮壊死症(TEN)の犬の1例 (獣医臨床皮膚科, 2015)
・病理組織学的所見より熱傷を疑った犬および猫の3例 (獣医臨床皮膚科, 2015)
・犬の皮膚筋炎に類似した皮膚症状を呈した柴犬の1例 (獣医臨床皮膚科, 2015)
・Staphylococcus pseudintermedius の Update(総説) (獣医臨床皮膚科, 2014)
・無菌性脂肪織炎との鑑別を要した異物肉芽腫のミニチュア・ダックスフンドの3例 (獣医臨床皮膚科, 2012)
・Suspected Sterile Pustular Dermatitis successfully-treated with Fosfomycin. (Jpn J Vet Dermatol, 2009)
・(他 和文論文・短報 6報)

『現在の治療で改善に乏しい場合も諦めないで』

私は獣医師の中でも珍しい獣医皮膚科専門医であり、これまで皮膚科・耳科診察のみを行ってきました。アジア獣医皮膚科専門医として、世界水準の皮膚科診察技術を通じて飼い主の皆様と動物たちの豊かな暮らしに貢献させて頂きます。

インタビュー記事

麻酔科 顧問獣医師
小田 彩子(オダ アヤコ)

小田 彩子

麻酔科 顧問獣医師

資格
獣医師(日本・米国)
米国獣医麻酔疼痛管理専門医

プロフィール詳細
略歴
2014年
ノースカロライナ州立大学獣医学部卒業(米国)
2014-2015年
テネシー大学小動物臨床インターン(米国)
2015-2018年
ノースカロライナ州立大学獣医麻酔科レジデント
2018年
米国獣医麻酔疼痛管理専門医取得
2018-2019年
ノースカロライナ州立大学獣医学部麻酔科臨床講師
2019年
日本獣医師国家試験合格(受験資格認定者枠)
2020年
Veterinary Anesthesiology Consultant(個人事業)代表
米国獣医麻酔疼痛管理専門医とは

1975年に創立され、動物の麻酔と疼痛管理の普及と向上を掲げる米国獣医麻酔疼痛管理学会が認めた施設で3年間の専門医課程を修了し、年に1度ある認定試験に合格した専門獣医師を指します。2020年現在、全世界で約350人の米国獣医麻酔疼痛管理専門医がいます。(比較として、米国獣医外科専門医は2000人以上います。)研修施設やキャリアによって経験値の差があるとはいえ、基本的に動物の種類を問わず麻酔・疼痛管理を行うことが可能です。また、教育活動や学術研究活動も行なっています。

獣医麻酔科専門医による麻酔管理の下、歯科処置を希望される方

現在、麻酔科専門医による手術処置は件数を制限しております。
ご希望の場合は大変恐縮ではありますがご来院前にお電話にてお問い合わせください。

麻酔処置に先駆けて、現在の状態を把握させて頂く必要がございます。『歯科診察』をご予約の上、ご来院下さい。

皮膚科 顧問獣医師
大隅 尊史(オオスミ タカフミ)

大隅 尊史

皮膚科顧問獣医師

資格
獣医師
東京農工大学附属動物病院皮膚科:シニアレジデント
日本獣医皮膚科学会認定医
獣医腫瘍科認定医II種(2016年所得)
株式会社VDT:共同研究員、耳科アドバイザー
岐阜大学連合獣医学研究科:博士課程
動物皮膚科コンサルタント:代表

プロフィール詳細
略歴
2008年
日本大学生物資源科学部獣医学科卒業
2008年
東京大学付属動物医療センター 内科系研修医
2010年
ピジョン動物愛護病院 勤務医
2012年
東京農工大学附属動物病院皮膚科 単科研修医兼任
2014年
アジア獣医皮膚科専門医協会レジデント課程
(東京農工大学附属動物病院皮膚科 レジデント)
2015年
出張型耳科・皮膚科専門治療サービス
動物皮膚科コンサルタント開設
2017年
東京農工大学附属動物病院皮膚科 シニアレジデント
岐阜大学連合獣医学研究科博士課程入学
株式会社VDT耳科アドバイザー
耳科を得意としている獣医皮膚科医

私たちの代表皮膚科医 伊從慶太を始め、多くの皮膚科専門医が内科寄りである一方、大隅先生は、外科の知識・経験も豊富です。特に『耳科』を得意にされてらっしゃり、耳の内視鏡手術や外科手術の御協力を頂いております。

大隅先生による耳科処置を希望される方

耳の外科処置は最後の砦です。内科治療での管理が可能な場合もございますので、弊院 皮膚科医が診察を行わせて頂いた上で、適応となる処置を大隅先生と相談し判断させて頂きます。まずは『専門皮膚科診察』をご予約の上、ご来院下さい。

循環器科 顧問獣医師
髙野 裕史(タカノ ヒロシ)

髙野 裕史

循環器科 顧問獣医師

資格
獣医師
どうぶつの総合病院 専門医療&救急センター 循環器科科長
アジア獣医内科専門医(循環器)
日本獣医循環器学会認定医
博士(獣医学)

プロフィール詳細
略歴
2008年
麻布大学獣医学部獣医学科卒業
2011年
日本学術振興会 特別研究員
2012年
麻布大学大学院獣医学研究科獣医学専攻卒業(博士号取得)
2012年
酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物医療分野 非常勤講師
2014年
JASMINEどうぶつ循環器病センター 勤務医
2015年
東京大学附属動物医療センター(循環器科)特任研究員/特任助教
2017年
アジア獣医内科専門医(循環器)
2019年
日本獣医循環器学会認定医
2020年
どうぶつの総合病院 専門医療&救急センター 循環器科 科長(現職)
2020年
麻布大学大学院獣医学研究科 共同研究員
2022年
よもぎ動物病院 循環器診療担当
アドバイザー(循環器科)

心臓疾患は犬でも猫でも発症率が高い病気です。(保険会社の調査によれば、病気全体のうち犬では第2位、猫は第5位の保険請求件数です )

当院は、心臓疾患を持つ患者様により良い治療をご提案できるよう、循環器専門医である高野先生とアドバイザー契約を結んでおります。最新の知見をとりいれつつ、ご家族様の希望もお聴きしながら治療方針をご提案していきます。

愛犬・愛猫の心臓病でお困りの方

当院では心臓疾患の診察は総合診療科にて承っております。
「総合診療科」を予約の上、ご来院ください。

外科 顧問獣医師
高橋 洋介(タカハシ ヨウスケ)

高橋 洋介

外科 顧問獣医師

資格
獣医師

プロフィール詳細
略歴
2008年
麻布大学 卒業
2008年
マーブル動物医療センター
2012年
東京大学大学院農学⽣命科学研究科附属動物医療センター 外科系研修医
2014年
ER川⼝ 勤務医
2015年
ER⽂京 副センター⻑
2018年
⽇本⼩動物医療センター 外科
2019年
東京⼤学⼤学院農学⽣命科学研究科附属動物医療センター 外科系診療 診療科⻑
2024年
⽇本獣医⿇酔外科学会 ⼩動物外科専⾨医レジデント課程 終了
2024年〜現在
ER文京 センター長
東京大学大学院農学生命科学研究科附属動物医療センター外科系診療科
顧問小動物外科医との連携

当院は、外科手術を必要とする患者様により良い治療をご提案できるよう、東京大学で外科診療に従事されている小動物外科医の高橋先生と連携しております。
専門知識と豊富な経験より、質の高い外科治療をご提案し、ご家族のご希望に寄り添い、最善の治療を目指します。

画像診断科 顧問獣医師
戸島 篤史(トシマ アツシ)

戸島 篤史

画像診断科 顧問獣医師

資格
日本獣医画像診断学会(JSVDI)認定医

プロフィール詳細
略歴
2005年
北里大学獣医畜産学部獣医学科卒業
2005年
富山市保健所
2006年
あい動物クリニック 勤務医
2008年
iVEAT総合診断センター レジデント
2011年
公益財団法人日本小動物医療センター 画像診断科 副科長
2017年
公益財団法人日本小動物医療センター 画像診断科 科長
学術活動
Radiographic characteristics of canine subungual keratoacanthoma. Veterinary Radiology & Ultrasound. 2022;63(5):513-517.
Improved detection of air-filled lesions using computed tomography in dogs with recurrent spontaneous pneumothorax through reduction of pulmonary atelectasis via positive pressure ventilation. Frontiers in Veterinary Science. 2024;11:1325211.
Gallbladder torsion without hepatic lobe torsion in a cat. JFMS Open Reports. 2025;11(2):20551169251351205.

画像診断は、動物たちにできるだけ苦痛を与えることなく、体の中で起きている異常を正確に読み取るための大切な手段です。人医療と同じように、動物医療でも画像からより多くの情報を得られるようになることが、これからの診療において重要だと考えています。診断こそが、動物を救うための最も重要な出発点です。X線検査や超音波検査、CTなどの画像に隠れた小さなサインを見逃さず、正確な診断から適切な治療へつなげることを大切にしています。サーカス動物病院グループでは顧問として、先生方が判断に迷う症例や専門的な読影が必要な場面で力をお貸しし、動物たちにより良い医療を届けていきたいと考えています。

愛玩動物看護師

愛玩動物看護師

ヤマグチ

山口

ご挨拶

はじめまして!動物看護師の山口と申します。飼い主様と大切なペットちゃんたちがいつでも安心して来院できる笑顔が溢れるアットホームな動物病院にしたいと思います。

また、獣医師の先生達とあうんの呼吸で動き、片腕になれるような動物看護師になるのが私の夢です。将来、多くのペットちゃんと飼い主さんの「治ったよ〜。」という笑顔が見れるように、日々勉強していきたいと思います。

趣味
映画鑑賞、ダーツ
資格
愛玩動物看護師

愛玩動物看護師

ツユキ

露木

ご挨拶

トリマーの経験を生かし、飼い主様とご家族が楽しく快適に過ごせる様にお手伝いをさせていただきたいと思っております。何かお困り事がありましたら遠慮なくお声をかけて下さい。

獣医師の先生方と共にスムーズな診察を心がけ、患者様に出逢えて良かったと思っていただけるような、笑顔溢れる動物病院にしていきたいと思います。

趣味
旅行
資格
愛玩動物看護師 / JKC公認トリマーB級ライセンス取得 / アジア動物スキンケア検定 / ロイヤルカナン認定フードマイスター / ヒルズフードアドバイザー / ピュリナフードスペシャリスト

愛玩動物看護師

タケチ

武智

ご挨拶

はじめまして!武智と申します。
動物たちが出す小さなサインを敏感に感じ取り、飼い主さんの心に寄り添う、そんな存在でありたいと思っております。
心配事や困ったことなどありましたら、お気軽に声をかけてください。

趣味
映画鑑賞、カフェ巡り
資格
愛玩動物看護師 / ヒルズフードアドバイザー

愛玩動物看護師

イワカワ

岩川

ご挨拶

私がこの職業を志したきっかけは愛犬が入院をした時です。
その時に感じた不安や焦りは今でも覚えており、その経験を生かし、飼い主様に寄り添っていければと思っております。
何かありましたら、お気軽にお声掛けください。

趣味
映画、漫画、アニメ、旅行、ショッピング
資格
愛玩動物看護師 / ロイヤルカナン栄養管理アドバイザー / ヒルズフードアドバイザー

愛玩動物看護師

スギナカ

杉中

ご挨拶

はじめまして、愛玩動物看護師の杉中と申します。
動物全般大好きですが特に長毛のネコちゃんが好きで今はノルウェージャンと暮らしてます。
言葉を話せないワンちゃんネコちゃんへ愛を持ち、気持ちを一番に考えて寄り添いたいと思っています。
来院時の緊張や不安を少しでも取り除くことができるように尽力して参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。

趣味
可愛いもの収集
資格
愛玩動物看護師 / 愛玩動物飼養管理士2級

愛玩動物看護師

カトウ

加藤

ご挨拶

初めまして。動物看護師の加藤です。大切なご家族が怪我や病気をした時には不安で悩む事も多いかと思います。 飼い主様に寄り添い、獣医師と共に1つでも多くの 不安要素を取り除けるよう日々精進してまいります。
何かお困り事がありましたら遠慮なくお声掛け下さい。

趣味
可愛猫を愛でる、PCゲーム
資格
愛玩動物看護師

愛玩動物看護師

トカシキ

渡嘉敷

ご挨拶

こんにちは。動物看護師の渡嘉敷です。
犬も猫も大切な家族だからこそ、それぞれの性格や気持ちを大事にしながら、安心できるケアを心がけています。
特に猫ちゃんがリラックスできるような対応にも力を入れていますので、気になることがあればお気軽にご相談ください。

趣味
裁縫
資格
愛玩動物看護師 / ロイヤルカナン栄養管理アドバイザー / ヒルズフードアドバイザー

愛玩動物看護師

ナカジマ

中島

ご挨拶

はじめまして、中島と申します。
飼い主様、動物さん達に心から寄り添い、私だからこそできる細やかなサポートを届けられるように日々精進しております。
身近な相談相手としてお気軽にお声かけください。

趣味
リサイクルショップ巡り、映画鑑賞
資格
愛玩動物看護師 / アニマル・ヘルス・テクニシャン / コンパニオン・ドッグ・トレーナー

愛玩動物看護師

イワタレ

岩垂

ご挨拶

私自身も家では一人の飼い主であり、日々の生活で感じる不安や悩みを飼い主様とともに解決し、心に寄り添える存在であり続けたいと願っています。これまで多くのご家族から学ばせていただいた経験や自身の経験を活かし、皆様が素敵な家族との時間を過ごせるようにサポートしてまいります。日頃のお悩み、愛犬・愛猫の自慢話など、ぜひ気軽にお声がけください。

趣味
水族館・動物園・博物館巡り、神社仏閣巡り、御朱印集め、献血
資格
愛玩動物看護師 / 臨床栄養指導認定愛玩動物看護師 / ペット栄養管理士 / デンタルケアアドバイザー / ヒルズフードアドバイザー / ロイヤルカナン栄養管理アドバイザー / ピュリナフードスペシャリスト

トリマー

トリマー

コサカタニ

小坂谷

ご挨拶

飼い主様とご家族に寄り添ったトリミングのご提供

全身を触る必要があるトリミング。協力してくれるわんちゃんねこちゃんは、当たり前ではなく、特別な存在です。
お預かり中は、遊ぶ時間を設けたり、獣医師と連携したスキンケアの他、体調・性格や骨格などを見て、今日の最善を目指してケアします。

また、ご家族である飼い主様とのお話も大切な時間です。
スタイリングやホームケアなどのご相談はもちろん、是非たくさん愛犬・愛猫ちゃんの自慢話教えてください☆

趣味
愛犬との散歩・スポーツ
資格
愛玩動物看護師 / アニマル・ヘルス・テクニシャンライセンス取得 / ペット・グルーミング・スペシャリストライセンス取得 / コンパニオン・ドッグ・トレーナーライセンス取得 / 動物スキンケア検定修了/動物スキンケアアドバイザー / アジア動物スキンケア検定修了 / マウスケアメンター取得

トリマー

タケモト

嶽元

ご挨拶

はじめまして。トリマーの嶽元と申します。
トリミングはもちろんのこと、皮膚トラブルや予防医学などの健康サポートができるワンランク上のトリマーを目指しています。

また、私は飼い主様とわんちゃん猫ちゃんが笑顔あふれる幸せな毎日を過ごすお手伝いができることに心から喜びを感じます。
ぜひ遠慮なくお話を聞かせてください。

趣味
音楽鑑賞 ドライブ
資格
JKCトリマーC級ライセンス取得 / 愛玩動物飼養管理士2級取得 / JKC愛犬飼育管理士2級取得

受付

受付

コバヤシ

小林

ご挨拶

受付デスクにて皆様を笑顔でお迎えいたします。

回復して元気になって帰って行くワンちゃんネコちゃんの姿を見るのが一番嬉しいです。
親しみやすく安心していただけるような対応を心がけています。