横浜ゆめが丘院 院長
椛嶋 悠一郎(カバシマ ユウイチロウ)
横浜ゆめが丘院院長 / 獣医師
JAHA獣医総合臨床認定医
日本獣医皮膚科学会認定医
所属
日本獣医皮膚科学会
日本獣医がん学会
日本小動物歯科研究会
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出身大学北里大学 獣医病理学研究室経歴2012年和歌山県内 動物園 勤務2014年群馬県高崎市 アルプス動物病院総合臨床医2020年サーカス動物病院 皮膚科研修医2022年サーカス動物病院 勤務医2024年サーカス動物病院菖蒲沢院 総合診療科部長2024年JAHA総合臨床認定医取得2025年日本獣医皮膚科学会認定医取得
はじめまして、獣医師の椛嶋悠一郎と申します。
私は大学卒業後、約2年間、動物園で野生動物の飼育と診療に携わっておりました。その後約7年半、群馬県の1.5次診療施設で小動物臨床獣医師として勤務していました。
私が小動物臨床医として1番大切にしていることは、親身になってご家族様の気持ちに寄り添い、より良い治療方法をご家族様と一緒に考えていくことです。同じような病態の症例であっても、色々な治療法が存在し、どの方法を選択するかも考え方は様々です。その中で、その子にとって、ご家族様にとって、より最善の方法を一緒に考え、ご提案できるよう意識して診療に当たっています。どんな小さな事でも結構ですので、ご遠慮なくご相談ください。
サーカス動物病院が目指す「日本一希望を届ける動物病院」のMissionを胸に、少しでも多くの患者様に笑顔と希望が届けられるよう、日々精進してまいります。
各科スペシャリストと連携
専門歯科診療・眼科診療担当医
今井 琢磨(イマイ タクマ)
獣医師 / 歯科診療部長
日本獣医皮膚科学会認定医
動物麻酔技能基礎認定医
所属
日本獣医皮膚科学会 / 日本獣医歯科学会 / 日本獣医歯科研究会 / 比較眼科学会 / 日本獣医麻酔外科学会
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出身大学麻布大学獣医学部経歴2016年長野県さくら動物病院 / 一般臨床医 皮膚科医 眼科医2019年東京農工大学 皮膚科単科研修医2021年サーカス動物病院 勤務医
獣医師の今井琢磨と申します。
「笑顔が輪を描く動物病院へ。」その想いを大切に、皮膚科・歯科・眼科を中心とした診療を行っています。
皮膚やお口、目のトラブルは、日常の小さな変化から始まることが多く、早期に気づき対応することで、動物たちの負担を軽減できる場合も少なくありません。診察では症状だけを見るのではなく、その子の性格や生活環境、ご家族のお考えもふまえながら、検査や治療の内容をできるだけわかりやすくご説明し、無理なく続けられる方法を一緒に考えることを大切にしています。
日々のケアや健康診断、予防医療まで、気軽に相談できるかかりつけ医として、動物たちとご家族の笑顔が増えるお手伝いができれば幸いです。
専門整形外科担当獣医師
伊澤 幸甫(イザワ コウスケ)

整形外科専門獣医師 DVM, Ph.D.(獣医学)
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- 2014年
- 麻布大学獣医学部獣医学科卒業
- 2014〜2017年
- 横浜市内の動物病院にて勤務医
DVMsどうぶつ医療センター横浜 整形外科研修医 - 2017〜2021年
- 麻布大学大学院獣医学研究科獣医学専攻博士課程(社会人大学院生)
- 2017〜2022年
- DVMsどうぶつ医療センター横浜 整形外科 診察・執刀医
- 2021年〜現在
- 麻布大学獣医学部生理学第二研究室 共同研究員
- 2023年〜現在
- DVMsどうぶつ医療センター横浜 整形外科医長 診察・執刀医
【所属学会・役職】
- 日本獣医麻酔外科学会
- 横浜市獣医師会
- 日本動物リハビリテーション学会
- JAHA東日本地区ディレクター
- ルネサンスペットアカデミー静岡校 非常勤講師
【受講セミナー】
- Depuy Synthes SPINE SEMINAR 受講
- Depuy Synthes TPLO SEMINAR 受講
【学術論文】
- Displacement of center of mass in dogs in response to foot sensory stimulation, Vet Surg, 2021; 50, 1304–1315.
【海外学会発表】
- Static center of body weight balance for quantification of canine limb abnormalities, ACVS surgery summit, October 17-19, 2019 in Las Vegas, Nevada, poster presentation.
- Unilateral hindlimb pain-related disproportionation of body weight balance by loading and dropping impact to bilateral hindlimbs in dogs, ACVS surgery summit, October 1-19, 2020 in Webinar, poster presentation.
【国内学会発表】
- 令和3年度 関東・東京合同地区三学会 9月12日
「重心測定装置を用いた犬の後肢左右バランス定量化に関する研究」 伊澤 幸甫 - 2023年度 第106回 日本獣医麻酔外科学会 学術集会 6月17日
「犬の静的なリハビリテーション実施時の姿勢が後肢筋肉活動量に及ぼす影響」 伊澤 幸甫 - 2025年度 第110回 日本獣医麻酔外科学会 学術集会 6月20日
「ダブルプレート法を用いて脛骨異形成症に対する矯正骨切り術をおこなったミニチュアダックスフンドの4症例」 伊澤 幸甫 - その他国内での学会発表多数
【受賞】
- 令和3年度 関東・東京合同地区三学会 9月12日
「重心測定装置を用いた犬の後肢左右バランス定量化に関する研究」 学術奨励賞受賞
【学術誌執筆】
- CLINIC NOTE 2018年1月号 短期連載 明日に活かす変形性関炎治療の最前線とその展望 第1回 痛みの原因とNSAIDsによる管理 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2018年3月号 短期連載 第2回 関節内の薬物動態および各種薬物の有効性 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2018年5月号 短期連載 第3回 PRP療法による変形性関節炎のコントロール 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2018年10月号 連載 明日へ導く!整形外科の基礎固め 第1回 痛みの原因と骨折治療のしくみ 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2018年12月号 第2回 骨の代謝と癒合不全 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2019年2月号 第3回 筋肉の代謝と筋再生 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2019年4月号 第4回 神経の構造と再生 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2019年6月号 第5回 軟骨と成長板 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2019年8月号 第6回 運動器の老化現象 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2019年10月号 第7回 グルココルチコイドと運動器 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2019年12月号 第8回 免疫介在性疾患と関節障害 伊澤幸甫 折戸謙介
- CLINIC NOTE 2024年10月号 連載 日常のなぜ?どうして?解決する犬と猫の整形外科 第1回 「この薬ってなにしてるの?」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2024年12月号 第2回 「甲状腺疾患と整形外科」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2025年2月号 第3回 「副腎疾患と整形外科」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2025年4月号 第4回 「糖尿病と整形外科」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2025年6月号 第5回 「腎疾患と整形外科」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2025年8月号 第6回 「循環器疾患と整形外科」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2025年10月号 第7回 「皮膚疾患と整形外科」 伊澤 幸甫
- CAP(緑書房)2025年10月号 連載 プライマリケアで知っておくべき整形外科診療の疑問にお答えします 第1回 「犬と猫の骨折治療」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2025年12月号 第8回 「ビタミンと整形外科」 伊澤 幸甫
- CAP(緑書房)2025年12月号 第2回 「犬と猫の成長板骨折」 伊澤 幸甫
- CLINIC NOTE 2026年2月号 第9回 「サプリメントと整形外科」 伊澤 幸甫
- CAP(緑書房)2026年2月号 第3回 「犬と猫の膝蓋骨脱臼」 伊澤 幸甫
- CAP(緑書房)2026年4月号 第4回 「犬と猫の骨関節炎(診断編)」 伊澤 幸甫
【講演】
- DVMs主催 DVMsメディカルフェスティバル 2019 獣医師向け教育講演「復習しよう!的確な診断への第一歩〜前十字靭帯断裂編〜」
- DVMs主催 DVMsメディカルフェスティバル 2020 動物看護師向け教育講演「整形外科の術後管理ってどうするの?〜恐怖の感染症を防ぐ〜」
- Johnson & Johnson主催 DePuy Synthes Japan Closed Basic Seminar 2021 骨折治療に関するImplant、Instrumentの使用方法に関するセミナー
- DVMs主催 DVMsメディカルフェスティバル 2021 動物看護師向け教育講演「整形外科症例が病院に来たらどうしたらいいの?〜初期対応と取り扱いの基礎知識〜」
- DVMs主催 DVMs Academy 2022 基礎から学ぶ整形外科シリーズセミナー 第1回「基礎から学ぶ前十字靭帯断裂」
- DVMs主催 DVMs Academy 2022 第2回「基礎から学ぶ膝蓋骨内方脱臼」
- DVMs主催 DVMs Academy 2022 第3回「基礎から学ぶレッグ・ペルテス病」
- DVMs主催 DVMs Academy 2022 第4回「橈骨尺骨骨折」
- DVMs主催 DVMs Academy 2022 第5回「胸腰部椎間板ヘルニア」
- DVMs主催 DVMsメディカルフェスティバル 2022 獣医師向け教育講演「基礎から学ぶ成長板骨折」
- DVMs主催 DVMsメディカルフェスティバル 2023夏 獣医師向け教育講演「極めよう!後肢脱臼マスター講座」
- Zoetis japan主催 リブレラ・ソレンシア Seminar 2024 獣医師向け教育講演「リブレラ・ソレンシアの効果的活用法〜変形性関節症の診断から治療まで〜」
- 1 Sec主催 どうぶつの細菌検査 Seminar 2025 獣医師向け教育講演「膝はこう診る!〜整形外科のベーシック大公開〜」
- DVMs主催 DVMsメディカルフェスティバル 2025 獣医師向け教育講演「ミニチュアダックスフントの整形外科〜これだけはおさえたい!診断と治療のエッセンス〜」
【特許出願】
- 四肢荷重分散装置の開発 特許出願中
メッセージ
動物にとって歩くことや走ることは、日々の生活を支える大切な動作です。痛みや病気によってその動きが制限されると、活動性の低下だけでなく、生活の質にも大きな影響が生じます。整形外科では、骨・関節・神経など運動に関わる疾患を対象に、動物たちが快適に過ごせるようサポートしています。こうした疾患は、日常の中の小さな変化として現れることが多く、早めに気づき、適切に対応することがとても重要です。どんな些細なことでも構いませんので、「少し気になるな」と感じた時には、どうぞお気軽にご相談ください。
どうぶつの皮膚科・耳科・アレルギー科 主任皮膚科医
伊從 慶太(イヨリ ケイタ)

アジア獣医皮膚科専門医・獣医師・獣医師獣医学博士(獣医皮膚病学)
-
- 2008年
- 麻布大学獣医学部卒業
- 2012年
- 岐阜大学連合獣医学研究科大学院 博士課程修了(皮膚科専攻)
- 2015年
- アジア獣医皮膚科専門医協会認定レジデント課程修了 / アジア獣医皮膚科専門医取得
- 2019年
- サーカス動物病院 / どうぶつの皮膚科・耳科・アレルギー科主任獣医師就任
『現在の治療で改善に乏しい場合も諦めないで』
私は獣医師の中でも珍しい獣医皮膚科専門医であり、これまで皮膚科・耳科診察のみを行ってきました。アジア獣医皮膚科専門医として、世界水準の皮膚科診察技術を通じて飼い主の皆様と動物たちの豊かな暮らしに貢献させて頂きます。
顧問獣医麻酔科専門医
小田 彩子

獣医師(日本・米国)
米国獣医麻酔疼痛管理専門医
-
- 2014年
- ノースカロライナ州立大学獣医学部卒業(米国)
- 2014年 - 2015年
- テネシー大学小動物臨床インターン(米国)
- 2015年 - 2018年
- ノースカロライナ州立大学獣医麻酔科レジデント
- 2018年
- 米国獣医麻酔疼痛管理専門医取得
- 2018年 - 2019年
- ノースカロライナ州立大学獣医学部麻酔科臨床講師
- 2019年
- 日本獣医師国家試験合格(受験資格認定者枠)
- 2020年
- Veterinary Anesthesiology Consultant(個人事業)代表
米国獣医麻酔疼痛管理専門医とは
1975年に創立され、動物の麻酔と疼痛管理の普及と向上を掲げる米国獣医麻酔疼痛管理学会が認めた施設で3年間の専門医課程を修了し、年に1度ある認定試験に合格した専門獣医師を指します。2020年現在、全世界で約350人の米国獣医麻酔疼痛管理専門医がいます。(比較として、米国獣医外科専門医は2000人以上います。)研修施設やキャリアによって経験値の差があるとはいえ、基本的に動物の種類を問わず麻酔・疼痛管理を行うことが可能です。また、教育活動や学術研究活動も行なっています。
獣医麻酔科専門医による麻酔管理の下、歯科処置を希望される方
現在、麻酔科専門医による手術処置は件数を制限しております。
ご希望の場合は大変恐縮ではありますがご来院前にお電話にてお問い合わせください。
顧問獣医皮膚科医
大隅 尊史

獣医師
東京農工大学附属動物病院皮膚科:シニアレジデント
日本獣医皮膚科学会認定医
獣医腫瘍科認定医II種(2016年所得)
株式会社VDT:共同研究員、耳科アドバイザー
岐阜大学連合獣医学研究科:博士課程
動物皮膚科コンサルタント:代表
-
- 2008年
- 日本大学生物資源科学部獣医学科卒業
- 2008年
- 東京大学付属動物医療センター 内科系研修医
- 2010年
- ピジョン動物愛護病院 勤務医
- 2012年
- 東京農工大学附属動物病院皮膚科 単科研修医兼任
- 2014年
- アジア獣医皮膚科専門医協会レジデント課程
(東京農工大学附属動物病院皮膚科 レジデント) - 2015年
- 出張型耳科・皮膚科専門治療サービス
動物皮膚科コンサルタント開設 - 2017年
- 東京農工大学附属動物病院皮膚科 シニアレジデント
岐阜大学連合獣医学研究科博士課程入学
株式会社VDT耳科アドバイザー
耳科を得意としている獣医皮膚科医
私たちの代表皮膚科医 伊從慶太を始め、多くの皮膚科専門医が内科寄りである一方、大隅先生は、外科の知識・経験も豊富です。特に『耳科』を得意にされてらっしゃり、耳の内視鏡手術や外科手術の御協力を頂いております。
獣医循環器科アドバイザー
髙野 裕史

獣医師
どうぶつの総合病院 専門医療&救急センター 循環器科科長
アジア獣医内科専門医(循環器)
日本獣医循環器学会認定医
博士(獣医学)
-
- 2008年
- 麻布大学獣医学部獣医学科卒業
- 2011年
- 日本学術振興会 特別研究員
- 2012年
- 麻布大学大学院獣医学研究科獣医学専攻卒業(博士号取得)
- 2012年
- 酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物医療分野 非常勤講師
- 2014年
- JASMINEどうぶつ循環器病センター 勤務医
- 2015年
- 東京大学附属動物医療センター(循環器科)特任研究員/特任助教
- 2017年
- アジア獣医内科専門医(循環器)
- 2019年
- 日本獣医循環器学会認定医
- 2020年
- どうぶつの総合病院 専門医療&救急センター 循環器科 科長(現職)
- 2020年
- 麻布大学大学院獣医学研究科 共同研究員
- 2022年
- よもぎ動物病院 循環器診療担当
アドバイザー(循環器科)
心臓疾患は犬でも猫でも発症率が高い病気です。(保険会社の調査によれば、病気全体のうち犬では第2位、猫は第5位の保険請求件数です )
当院は、心臓疾患を持つ患者様により良い治療をご提案できるよう、循環器専門医である高野先生とアドバイザー契約を結んでおります。最新の知見をとりいれつつ、ご家族様の希望もお聴きしながら治療方針をご提案していきます。
顧問小動物外科医
高橋 洋介

獣医師
-
- 2008年
- 麻布大学 卒業
- 2008年
- マーブル動物医療センター
- 2012年
- 東京大学大学院農学⽣命科学研究科附属動物医療センター 外科系研修医
- 2014年
- ER川⼝ 勤務医
- 2015年
- ER⽂京 副センター⻑
- 2018年
- ⽇本⼩動物医療センター 外科
- 2019年
- 東京⼤学⼤学院農学⽣命科学研究科附属動物医療センター 外科系診療 診療科⻑
- 2024年
- ⽇本獣医⿇酔外科学会 ⼩動物外科専⾨医レジデント課程 終了
- 2024年〜現在
- ER文京 センター長
東京大学大学院農学生命科学研究科附属動物医療センター外科系診療科
顧問小動物外科医との連携
当院は、外科手術を必要とする患者様により良い治療をご提案できるよう、東京大学で外科診療に従事されている小動物外科医の高橋先生と連携しております。
専門知識と豊富な経験より、質の高い外科治療をご提案し、ご家族のご希望に寄り添い、最善の治療を目指します。
アメリカ獣医眼科専門医(眼科教育・アドバイザー)
青木 陽祐

獣医師
2021年〜2024年米国獣医眼科レジデントプログラム修了
2025年 アメリカ獣医眼科専門医
麻布大学獣医学部獣医学科卒業
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- 2021年
- 米国獣医眼科レジデントプログラム(どうぶつ眼科専門クリニック)
- 2023年
- 米国獣医眼科レジデントプログラム(米国フロリダ大学 眼科医局)
- 2024年
- どうぶつ眼科専門クリニック 眼科インストラクター
ご挨拶
日本とアメリカの両方で、獣医眼科専門医養成プログラムのトレーニングを受けて参りました。犬猫に限らず、エキゾチックアニマル、馬や牛をはじめとした大動物を含むあらゆる動物種の獣医眼科トレーニングを修了しております。
帰国後は日本の獣医眼科医療のボトムアップを目指して、各地の総合診療医の先生方へ診療指導とトレーニングを行なっております。
当院においても、眼科担当獣医師に対して定期的な専科外来(月1回)に加えて、継続的なオンサイト/オンライン教育を実施しております。
どうぶつの眼の困りごとに常に答えを出すことができるチームを目指しております。
眼の困りごとがある患者さまは、安心してご来院いただければ幸いです。
愛玩動物看護師
西室(ニシムロ)
- 趣味
- 旅行、料理、読書、アレンジメント
- 資格
- 愛玩動物看護師
カコ認定トリマーライセンスB級
ヒルズフードアドバイザー
メンタルヘルスマネジメント2級
ホリスティックケアカウンセラー
ご挨拶
ご家族それぞれの幸せやお悩みに、真摯に寄り添える動物看護師で在りたいと思っています。
プライベートでは2児の母として日々奮闘中です。大切なご家族について、なんでも気軽にお話ししていただけたらとても嬉しいです。
岩川(イワカワ)
- 趣味
- 映画、漫画、アニメ、旅行、ショッピング
- 資格
- 愛玩動物看護師
ロイヤルカナン栄養管理アドバイザー
ヒルズフードアドバイザー
ご挨拶
私がこの職業を志したきっかけは愛犬が入院をした時です。
その時に感じた不安や焦りは今でも覚えており、その経験を生かし、飼い主様に寄り添っていければと思っております。
何かありましたら、お気軽にお声掛けください。
山内(ヤマウチ)
- 趣味
- 愛犬とのお出かけ
- 資格
- 愛玩動物看護師
ドッグ・グルーミング・スペシャリスト
キャット・グルーミング・スペシャリスト
コンパニオン・ドッグ・トレーナー
ご挨拶
初めまして!山内と申します。
笑顔溢れる、サーカス動物病院だからこそ、日頃から飼い主様に身近に感じて頂き、ささいなことでも話せる存在になれるよう努力してまいります。
何かお困り事がございましたら気軽にご相談ください!
受付
原(ハラ)
- 資格
- 愛玩動物看護師
ご挨拶
おうちの動物のお話、大変なこと、嬉しかったこと、ちょっとしたモヤモヤ、笑っちゃったこと。たくさん聞かせてください。
具体的なお困りごとや漠然とした不安も、なんでもお気軽にお話しいただけたら嬉しいです。